体育会系文化部

20代男子の生き方を考える

ゴリゴリの男子大学生がニューハーフとS◯Xした話。

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ケイマツモトです!

タイトルを見て大半の人が「え?まじ?」と思うでしょう。
ただこの話は本当なんです。

別にブログに書くようなことではないんですけど、
少しは僕の価値観が伝わるかなと思って書きます。

僕の事を知らない人がほとんどだと思うので、自己紹介も兼ねて書きたいと思います。

 

 

 

ケイマツモトってだれ?

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22歳の群馬県出身の
国立大学の大学生です。

趣味はYoutube鑑賞、海外旅行、スケボー、スノボーなどなど !

小学生の時の夢は「IT企業の社長になる」事です笑 

今まで何をしてきたの?

今まで何をしてきたのかと聞かれると、
書道、陸上、剣道、水泳、サイクリング、海外旅行、海外インターンシップ、バイトから落ちこぼれ、ニート、学歴コンプレックス野郎と語りきれないほど
いろいろな時期と経験を経て今があります。

どれも僕の価値観に多大な影響を及ぼしています。
その経験もあって「何事にも頭から突っ込む」事を日々意識して生きています。

今回記事にした「ニューハーフとのS◯X」
は人生に影響を与えた事件5以内には入っていますね笑

 

今は何してるの?

現在はインターンシップと起業に向けての準備をしています。

起業に関してはわからない事だらけで大変ですが、
色々な方に相談しながら進めています。


ニューハーフが好きなの?

ニューハーフの方は「自分の生き方を貫いている」という点で尊敬はしていますが、
恋愛の対象ではありません

僕がニューハーフの方とヤった目的は単純で
他の人にはない体験をしてみたかったことと本当の漢になる」事でした。

というのも僕は海外でインターンシップをしていた時の
社長(上場を経験しているスーパー営業マン)に憧れていました。

その方も普段は女性が好きなのですが、タイでの営業中に

社長「ケイ、ニューハーフとの経験は?」

僕「なんの経験ですか?」

社長「決まってるでしょ、S◯X」

僕「いや、ないですよ、、、。」

社長「なんで?」

僕「なんでって言われても」

社長「男なら1回経験しておくべきだ。」

僕「はい、やります!」

素直な僕は社長の言葉を信じ、
漢になるためニューハーフの行為を決意しました
実に体育会系ですね。

 

実際の現場

漢になる事を決意しましたが、
お店に行くのもなんか興奮しないなと思い、
当時流行っていた出会い系アプリのTinderを使う事にしました。

(Tinderは世界的に流行っているマッチングアプリで、マッチングすればメッセージをしてお互いがよければ会う事ができる無料アプリです)


僕は数々の綺麗な女性とのマッチングに目もくれず、
自己紹介文の「ニューハーフ」の文字を探し
片っ端からメッセージをしていきました。

そんな中に「いやいや、これは完全に女性でしょ」って思うほどのタイ人美女ニューハーフがいました。
僕の股間はその時点で既に熱くなりだしていました。


運がいい事に27歳の彼女とマッチングができ、早速メッセージを送りました。


すると「Hi, Kei」との返事が返ってきました。
「ヤッタアアアア!」ベットで飛び跳ねました。



その後僕は高速メッセージ攻撃を仕掛け、なんとか次の日の夜のアポを取る事ができました。

その時点でお互いの利害は一致していました。

 

次の日の営業をこなし、汗でベタついて、妙に火照っている体を水シャワーで流し、ホテルの部屋を綺麗にしました。

 

約束の時間になると「ピンポーン」となりました。

 

その時僕は今までにない緊張感と興奮に頭が真っ白でした。

 

ドアを開けるとそこにはお人形さんみたいな顔をした
肌が真っ白の女性が立っていました。

 

中に招いたのですが、緊張と経験した事のない興奮のあまり椅子ではなく、
ベットに座らせてしましました。

「ミスった」と思いましたが、普通にベットに座ってくれたので結果オーライでした。

それから僕はその彼女の隣に座りました。
女性よりも女性らしい態度によくわからない感覚に陥りました。

香水のいい匂いに脳がヤられました。

 

たわいもない会話を済ませ、僕の手を彼女の太ももに置きました。
つるつるでサラサラでむっちりした太ももに一気に熱が高まりました。

 

それから彼女の手を握りました。

 

「ん?」
手のゴツさからその時初めて男を感じ、
ニューハーフの方と一緒にいるという感覚が一瞬だけ戻ってきました。

 

そこは気にせずに次はフレンチキスをしました。
柔らかい唇でした。

 

次はディープキスです。

 

「ん?」
僕は今まで女性とのキスでは感じた事のない「男臭さ」を感じました。

 

それもまあいいかと流し、濃厚なキスをし、上の服を脱がしました。

 

そこには綺麗で大きな胸が輝いていました。

 

口から感じた男臭さなんて忘れ、がむしゃらにたわわな胸をほおばりました。

 

「ん?」
胸が自然な柔らかさではありませんでした。

そりゃそうか。

 

そんなことをしていると僕の太ももに何か硬いものが当たりました。

 

今まで感じたことのない不思議な感覚に「what's?」と
反射的に口から出てしまいました。

 

彼女にはあそこが付いてたのです。
事前に確認していませんでした。
まだ手術はしていないとのこと。

 

彼女の下の服を脱がすと僕以上に立派な硬くなった、あそこが現れました。

 

そこで僕のあそこが萎えるかと思いきや、女性の体をしているのに立派なあそこが付いている姿にむしろ興奮しました。

 

ただ病気が怖かったのでお互いにコンドームをつけました。

 

僕は彼女にコンドームの上から舐めてもらい、
僕は彼女の硬くなって反っているあそこを必死にしごきました。

 

「ohhhhhhhhhh」という喘ぎ声と同時に彼女は僕の手の中で果てました。

 

そして僕も果てました。

 

圧倒的な賢者タイムが襲ってきました

 

「僕は一体なにをしているんだ。」

「どうして果ててるんだ。」

こんな質問を20分ほどベットの上で頭が真っ白になりながら自分に問い続けました。

 

その後シャワーから出てきた彼女を優しく先導し、
タクシーのところまで送り出しました。
タクシー代は渡しました。

 

そして僕は一生同じことしないと心に決めました。

 

 ムラムラした方はこれで笑


感想は?

今になって思うのですが、非常にいい経験だったと思います笑

お互いの利害はそもそも一致していたし、
結果お互い気持ちよくなれたし問題はないよね?
と自分に言い聞かせていますが。

 

まとめ

僕の場合はそもそもお互いの利害が一致していたという点と
ニューハーフの方への尊敬があったから成り立っていたと思います。

もちろん、ただヤるためだけに乱暴にしたり、威圧的にしたりは絶対にダメです!

相手は心も体も女性と一緒なので思いやりの気持ちを持って紳士的に接しましょう。
そうすればいい経験ができるでしょうし、新しいあなたにも気付けるかも・・・。笑

機会があるならみなさんも一度経験してみてはいかがでしょうか
では!